今までも何度も記事にしてきてますが、6台もあった日にゃ、それはそれは。。。
で、今までは、おやじ謹製のこの充電器に大そうご活躍してきてもらってたんですが、
なかなか満充電まで時間もかかるし、何といっても数十年物なので、そろそろやばい感じ
なのですよ。
V7がリチウムバッテリーということもあって、万が一(というか確実にその日は来るなと思っているが…)バッ欠になったら充電できんがなっ!というわけで…
どど~んっと導入しちゃいました。
テックメイト オプティメイトPRO1 DUO ¥30,980也。高っ!
で、
でかっ!
ついでに、こういったものを試しに購入。
車輌側ケーブル [ オプティメイト4DUAL用 ] ¥2,100也。
W650の充電、シート下にいろんな配線があって、電極にたどり着くのが大変なので
これがあれば楽ちんなのでは?という目論見です。
で、
こんな感じにしてみたら、あら、ほんとにこりゃ楽ですね。
というわけで、これから大活躍の予感(もっと乗れっていうことですけども)のオプティメイト君でした。
後述:
早速大活躍の様子…
充電の順番待ち。。。(笑)
以前付けていたスマモニ、1年でモニターが映らなくなりました。
どうも雨水侵入が原因のようです。いちおうIPS防水だったはずなんだが。。。
期待していたメーカー保証は効かず、それでも10%ぐらい割引の特別価格で代替品を
出してくれました。
とりあえず、故障のスマモニ外して。。。
で、今回は同じ轍を踏まない様に、防水加工(笑)。
テレビのリモコンとかに使う圧縮ビニールです。
こいつをいい感じにきゅっとなるまでヒーターであぶっていきます。
(あぶりすぎて1回失敗したのは内緒。)
裏はこんな感じ。ケーブル類のところになるべく雨水が侵入しない様に、ビニールの入り口付近をまとめて2cmぐらいケーブルに這わせる感じにした。
どうせこっちは下向きになるので、まぁ大丈夫でしょう。
多少、モニター部の美しさはスポイルされるものの、壊れるよりはマシってことで。
ほぼ毎日乗ってるけど、数キロの通勤だけだと距離伸びず…。
今回も、Kaedearを選びました。
購入店でバッテリーをリチウムに変えてありますと聞いていたのでのぞいてみると・・・
確かにリチウムだな。
軽くて良いという噂だが、わがバイク人生で初リチウムなのでちょっと疑心暗鬼。
ま、グリップヒーターごときで何事か起こることもあるまいということで。
これを外して
こうなった。
こっちも外して
こうなったわけです。
この作業、5、6回、いやそれ以上か?やってるので早いもんです。
さて、これで冬も安心して乗れますな。
・Kaedearグリップヒーター22.2mm/120mm スイッチ 一体型貫通式 20~40W 12V KDR-392A1
¥8,498
去年はあまり気にしていなかったのだが、なんだか今年はヘッドライトの暗さが気になる。
寄る年波で、目がますます悪くなったのかな?
まぁ、もともと明るいとは言えないCrossCubのヘッドライト、この際強化しちゃろうってことで。
入手したのはこちら。
バイク フォグランプ led 2色切り替え(Amazon)
まぁ、物色するといろいろあって迷うところですが、あまり仰々しくなく、小型車のバッテリーにも優しくかつ必要十分に明るく、できれば信頼の日本製。
といった感じで探して行きついたのが、こちら。
ま、中華製なんですがね。
本当は、こちらが欲しかったのですが。。。
fcl.(エフシーエル) バイク フォグランプ led 2色切り替え
なんかね、スイッチなども含めてまったく同じ外観で、お値段が1/3だったもんで(笑)。
fcl.のOEM提供元か、パッチもんか、まぁ、そんなのどっちでもいいぐらいの価格に釣られたってことです。
さて、早速作業に取り掛かりましょう。上の写真の赤丸部分に取り付けようって魂胆です。
普通なら、フロントキャリヤの下か、ヘッドライトの横(ウィンカーの下)あたりに
取り付ける方が多いのでしょうが、ハンドル切ったときに照明もハンドル切った方向に向いてくれるほうがありがたいので、赤丸部分にしました。
(最近は、めったに行きませんが真っ暗闇の山道などでは、停止状態でハンドル切ってあたりを見回すなどができるから便利です)
さて、レッグシールド付けているのでいちいち作業がめんどクサイ私のCrossCub君。
少しは慣れてきたとは言え、やっぱり少々時間がかかります。
まずは、動作チェック。
このランプ、fcl.製品とは、白、黄以外に緑点灯がある、白と黄色の同時点灯がある、
という違いがあります。(ま、緑に関してはきっと使わんけども)
付属のブラケット、とも締めするボルトに比べて穴が一回り小さかったので、拡大してやります。
で、削った部分が錆びないように
上から塗装してやりました。
塗装が乾くのを待つ間に、配線をやってしまいます。
ちなみにサイズ感はこんな感じ。小さくて良いです。
ステーを先にバイクに取り付けるとランプ本体の取り付けがめんどくさそうだったので
ステーと仮組みしておきました。
こんな感じになりました。
あんまり目立たずいい感じじゃないでしょうか?
CrossCubのFフォークステムの2段目にとも締めしましたが、この2段目、切り欠きがはいっているため、ステーを水平に付けられませんでしたが、まぁこれはこれで良いかなと。
ロービーム
ハイビーム
ポジション?
だいたい光軸を合わせて終了。あとは実際に走って微調整していきます。
肝心の明るさは、私には十分です。ヘッドライトのみとは比べ物にならないくらい
見やすくなりました。
対向車や歩行者に迷惑にならないよう、左右、上下の角度調整をして仕上げます。
後日;
走行中にステーがびよんびよん揺れて、光軸が乱れたりしないか心配してましたが
全然問題なし。かっちりきっちり取り付けられていて揺れなどはありませんでした。
一応、暗い道のみ点灯するような運用をしています。
・バイク フォグランプ led 2色切り替え(Amazon)¥5,699
3年もったらめっけもんってことで!
こいつも、ヤフオクで購入しちまった。
当然中古でさらにジャンク品。
でも、もしかしたら。。。という一縷の望みにかけて手に入れたのだが。。。
やっぱダメダメでした。
このレンズ特有の故障です。
いや、ジャンクって書いてあったけど、これは確信犯だな。
動作未確認って書いてジャンクってしとけばいいかって感じなんだろうが。
まぁ、やっちまった感全開ですわ。
しかし、腐っててもしょうがないので、何とか修復できないか
検索、検索。。。。
OLYMPUSでの修理は終了しているっぽい、また一般の修理屋ではギリ修理も
できそうだったが、2万位~となると、ほかの正常動作中古品買ったほうが良いとなる。
まぁ、だからこの玉、オークションやメルカリでごろごろ出てるんだと
今更ながら納得。(遅いっちゅう話だが)
で自力修理している方々の情報を参考に、Aliexpressで部品を購入し、
ダメもとで私も修理に挑戦することに。
そして。。。
成れの果て。。。。
もう無理。。。
買った当時は、こればっかり持ち歩いて、結構使ってたんだが。。。
で、なんだか急にちゃんとカメラで撮りたいな的な欲求がふつふつとわいてきちゃったので、
あらたに仕入れてみたDMC-TZ60。
発売時に結構気になってた30倍ズームのやつ。
当然ですが、中古です。当時は中古で購入するっつぅ考えはなかったんだけど
今時、スマホに押されて新機種も少ないみたいだし、機能的にはこの時代のものでも
十分かと。
2014年2月発売で1年間でTZ-70にバトンタッチしたみたい。
ちなみにLX3は2008年8月発売。
久々に電源も入れてみた。
まだ、生きてますね(笑)。
百均で良さげなバックルを買ってきたので修正します。
ちょっとゴツいけど。。。
毎度毎度の針仕事ですわ。
古いの外して、新しいのを良き長さにカットして縫い付け。
ま、これなら外れないでしょ。
追伸
バックルが外れることはないのですが、前後のスライドに対するストッパーが無いのと
そうこうしているうちに、下がってきてマフラー部分に触れてしまうという不具合が発生。
結局、結束バンドでさらに補強する羽目に。
まぁ、あんまり取り外すこともないからいいか。。。
ノーマルマフラーが気に入らないわけではありませんが、やっぱり本国とは仕様が違うようなので、V7本来の状態ではないというのがちと気になります。
というわけでちょっと前に仕入れておいたアゴスティーニのスリップオンマフラーに交換します。前回「これで一段落」とか言っておきながら。。。ですが。
V7の社外マフラーと言えば、Mistral (ミストラル)が圧倒的に多いようですが、そこはへそ曲がりの私、どうしても人と違うの選びたくなっちゃうんですよね~。
上がアゴスティーニ、下が純正。純正の方が一回り太いです。
で、気になる重さですが。。。。純正約4.5kg。4kg計りなので、針が振り切ってこれ以上計れません。実際はもう少し重い方に振れる感じでした。もしかしたら5kg近くあるかも。
で、アゴスティーニ。2kg丁度。両側で5~6kg程度の軽量化ということになりますね。
結構大きな軽量化ですな。
内部はというと、純正はこのようにキャタライザーがびっしり。エキパイ取り付け側から覗いた図です。
同様にアゴスティーニ。すっからかんです。
ちなみに、ガスケットですが純正についてるものを使いまわす的な文言をどこかで見た記憶があったので、頑張って外してみましたが。。。
入りませんがな。。。
入らないものはしょうがない。
ガスケットの内径と、アゴスティーニの内径がほぼ一緒なので、このまま取り付けることに。
右側終了。
上から、張り出し具合のチェック。画像上側が純正、下側がアゴスティーニ。
ほぼ変わらないように見えますが、マフラー部の太さの違いなどで純正の方が張り出しています。
後ろから。マフラーの太さの違いがよくわかります。(左が純正)
排気口の穴の径もアゴスティーニの方が若干大きいです。
左も交換し上から比較。
こうしてみると、スイングアーム末端部との距離がアゴスティーニ方が狭いですね。
全長も短くなってます。
スリップオンサイレンサーの交換なので作業はいたって簡単です。
これなら純正に戻すのも朝飯前です。Wとは違います。
ガスケット入れなかったので排気ガス漏れが無いかどうか入念にチェック。
問題なさそうです。
(純正)
(アゴスティーニ)
(純正)
(アゴスティーニ)
マフラーの跳ね上がり方はほぼ同じ。
見た目の印象は純正とあまり変わりがなく好印象です。マフラー部分が細くなったのでリヤ周りが少しシュッとした感はあります。
肝心の音ですが、アイドリング時はなかなかのボリュームになってしまいましたが、走行時は意外といい感じのボリュームで、音質も重低音が増してしびれるいい音です。
予想外だったのが、乗り味がだいぶ変わったことです。
まだ近所を走っただけなので、高回転がどうとかはわかりませんが、シフト時のショックと
いうか、フィーリングがかなりスムーズになりました。
各ギアのつながりがなめらかになり、ギクシャク感、唐突感が薄れましたね。
エンジンが純正より生き生きしたというか、ストレスが無くなったという感じ。
もうちょっと距離を乗ったら、また感想を述べたいと思います。
ところで一点、作業残しというか、、、
純正は、センタースタンドを受けるためのこのようなブラケットが付いているのですが、こいつはもちろんアゴスティーニに装着できず。
現在上図のように、センタースタンドのストッパーがエキパイに直に接触しております。
まぁ、ストッパー側にゴムが付いているのでこのままでもいいっちゃいいんですが、センスタ跳ね上げたときに、結構な勢いでエキパイを叩くことになり、既にえくぼが出来ちゃってるんですよね。(´;ω;`)。
もうちょっと何とかしないと、気軽にセンスタ外せないので要検討です。
というわけで、サイレンサー交換したお話しでした。
そのうち、音の違いなんかもアップできればと。
・アゴスティーニ(中古新品未使用) ヤフオク¥56,000+送料
スマモニ本体の取り付けはどうってことないわけですが、前後ドラレコ機能付きであるため
カメラの設置が必要です。どちらかというとこの機能がメインです。
なので、面倒ですがちゃんとやります。
アルミ板を細工して(リヤカメラ用)
台座をつくります。(前カメラ用)
いつも通り現物あわせでサイズなどは適当。(適当だけどちゃんとやってます)
リヤ
なるべく既存の穴とか、ボルトとか利用して取り付けます。
いいんじゃないでしょうか?
フロント。今後ビキニカウルを付ける予定なので、とりあえずって感じです。
三又のアンダーブラケット裏側にいい感じのボルト穴があったのでそこを利用してます。
あとは、前後カメラの角度等調整して。
終了。。。。
配線やらなんやら、3台目なので手際が良くなってきたかな(笑)。
自分でやろうかとスポークレンチも入手したんだが、片手間ではちょっと荷が重い。
(例によってズボラして、タイヤも外さんでなんとかならんかと検討してた私。。)
250オフ車ならいざ知らず、車重210kg越えの750ccなので、ここはちゃんとしておくか。。。
ということで、購入元に連絡。
1か月点検に合わせて、面倒見てくれるということで。。。
天候や、仕事の関係でやっとのドック入りでございます。
リヤを外して、タイヤも外して。。。と当然のようにしっかりやってくれました。
ちなみに、シャフトドライブ車のリヤタイヤを外したことが無い私。
どんな塩梅か、写真を撮らせてもらいました。
なんか思ったより面倒ではなさそうな。。。
シャフトエンド?からオイル漏れたりするのかなぁなんて思ってたんですが。
もしかすると、チェーン車より簡単なのでは?と思った今日この頃。
これなら今後は自分で脱着できそうですな。
さて、店長がリムの振れ取りをしている間、もう一方がその他各部チェック。
納車時にエンジンかからなくなった(スタータースイッチの押し方の問題だったが)件も
あったので、ハンドルスイッチ周りの接触など電装系もしっかりチェックしてくれました。
丁寧な作業で安心。
そこそこ時間がかかるので、その間あっちへふらふら、こっちへふらふらの私。
スタッフのものと思われるランクル。なかなか良いですなぁ。これ。
約2時間かけて、全行程終了。
電装系の接触不良や、オイル漏れも無し。そのほかも問題なしってことで。
リムの方は、W650並とまではいかなかったが、可能な限り修正してくれた。
どうも元々のリムの製品としての出来もあるらしい。
いずれにせよ、納得のいくレベルまで修正してもらったのでオールクリアです。
これで安心してぶっ飛ばせる高速も走れますな。
ということなので、早速高速にのって
前回Wで来た風車が見える丘(勝手に命名)まで試乗。
まぁ、素性としてドコドコ振動の多いバイクなので、リムぶれ取れたからと言って
ビターっと地面に吸いつくように走るわけでもなく。。。
私には修正前後の違いは、よく分からんが、プラシーボ効果はばっちり効いてます(笑)。
精神衛生上は雲泥の差ですからこれでOKなのです。
1か月点検も終わったので、まずはひと段落ってことかな。
[ リヤリム調整後 ]
[ リヤリム調整前 ]
例によって川崎の1ラウンド目を予約。
午前中9時頃まで雨の予報だったので、少し遅めに出発。
幸い雨は上がっており、天候も曇りで涼しくて良い感じです。
10:15までが1ラウンド目の受付。9時20分ごろ出発して10:00前には到着しました。
今回は比較的混んでましたね。と言ってもバイクはほんの数台でしたが。
さすがに1年おきに来てるので、手続きはだいぶ慣れてきました。
申請用紙は事前にダウンロードしたものに記載して持参。
試験場に到着したら、D棟で自賠責保険の更新と重量税と検査手数料の支払いを済ませます。
自動車重量税納付書を入手し必要事項記載。
この用紙、ピンク色してたんですが今回は普通の白色用紙だった。
次回からはダウンロードして記載して持ち込んでOKだな。
で、これに重量税分の印紙(¥5000)貼付け。
自動車検査票も入手し、必要事項記載、手数料分の印紙(¥1800)を貼り付け。
A棟に移動し、継続検査申込したらあとは検査の実施だけです。
ここまで10分程度。
ということで無事1ラウンド目の申込時間に間に合ったので、一服してからゆっくりと
検査に持ち込みます。
が。。。。
遠くに見える我が愛車。。。
え~、第一ラウンドの検査が10:15迄。ってことで。
手続き的な時間じゃなくて、検査の時間っつぅことで!
一服しなきゃ間に合ったのに~。
ま、第2ラウンド開始まで15分程度待つ羽目になっただけですけども。
ちっ!と舌打ちして、もう一服しに行こうかと思ったけど、ここは素直に待つことに(笑)。
検査自体は特に問題なく終了。
ちなみにヘッドライトですが、特に検査中エンジン吹かさなくても問題なく通った。(備忘録)
さて、、、、
実は今回は、住所変更手続きのため横浜の検査場にも行かなければなりません。
継続検査自体は川崎で受けられますが、書面の記載内容変更などは直接管轄している
検査場に行かなければなりません。
(あ、ちなみに自賠責保険は川崎で住所変更可能だったのでこれも備忘録)
だったら素直に横浜で車検も受ければって話ですが、横浜は混んでるのでとにかく
なるべく行きたくないのですよ。
で、川崎検査場から横浜検査場に移動。
住所変更用の書類も事前にダウンロードし記載しておいたのですが、
窓口に提出したら、他に2枚ほど用紙を渡されたのでしょうがないから記載してやった。
ちなみに、今回の住所変更、Wとシェルパの2台分。
住民票が必要ですが、コピーで良いとのことで(こちらも事前に電話で確認)、
1部だけ取り寄せコピーを持参した。
こちらも午前の受付ぎりぎりでしたが、なんとか滑り込みセーフだった。
で、上記書類一式を提出して待つこと10分。
無事、車検証、軽二輪の登録書の住所変更終了。
前回の車検時に、車検証が小さくなったのだが、今回は軽二輪の登録書が大きくなった(笑)。
管轄がかわったからね。以前は区役所で登録OKだったからね。
なんか頼りないA5判程度の手書きの書類だったけれども、、、。
今回から、以前の大きな車検証みたいになった。ってだったらこれも小さくしたらどうなんだ?
ちなみに住所変更に関しては手数料かからず無料だった。
さて、折角ですからちょっとだけ。
まだ12:20なので、途中コンビニでおにぎり食ってちょっとそこまで。
例によって三浦を目指します。
おにぎり食っているときは、日差しも強くあっちぃ~!って感じでしたが
横須賀PAに着くころには、曇ってきて少し涼しくなってました。
観音崎を望む丘。
遠くに宮川公園にある風車が見えました。
まぁ、このあたりで今日は勘弁してやりましょう。
帰りに荒崎に寄ってみました。
ここへ来るのは、本当に久しぶりです。子供が小さい頃はよく来たんですがねぇ~。
いろいろ思い出して、ほっこりしました。
では、帰りましょうかね。
16:00頃、帰宅。全行程160kmあまりでした。
久々に一日Wに乗りましたが、やっぱり乗りやすいですね。
マフラーを純正に戻したので、トルクもあるし音も静かで乗り心地も最高でした。
V7より優しい乗り心地ですねぇ。これは手放せませんねぇ。
これなら純正のアップハンドルにしてしまうのもアリだな、とふと思った今日この頃でした。
このまま純正のマフラーで乗ろうかなぁ~?
